少年宇宙教室が開かれました
<写真>まずはロケットの飛ぶ仕組みを勉強
<写真>ペットボトルロケットを組み立てる
<写真>ロケット発射の瞬間
<写真>最後は記録用紙にロケットの飛距離を記入

8月2日(土)、少年宇宙教室が開催されました。
向井准教授が講師となり、ロケットの飛ぶ仕組みなどを学んだ子ども達は、
学生が用意したペットボトルのロケットの部品を組み立て、どの角度だと
一番飛距離が伸びるかを予測し、実際に飛ばして確認をします。
レーザーで飛距離が計測され、「思った通りに飛んだ!」「意外に飛ばなかった」
など、子ども達の反応は様々でしたが、最後に飛距離をグラフに記録する時の
満足そうな顔が印象的でした。

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