少年宇宙教室が開かれました
<写真>太陽の表面はどうなっているのかな
<写真>当日配布された資料
<写真>お手製の日時計を手に時間を計測
<写真>自分の生まれた日の太陽の形はどうなっていたのかな

8月23日(土)、少年宇宙教室が開催されました。
第二回目のこの日は「太陽をさぐる」というテーマで、
情報学部の中尾准教授によるお話から始まりました。
当日予定していた、太陽を観察するプログラムは曇天のため
行えませんでしたが、太陽の活動の様子をおさめた動画が
スクリーンに映し出されると、子ども達は初めて見る映像を
真剣な表情で見つめていました。
また、磁石を使用した実験や日時計の制作などもあり、
新しい発見の数々に、子ども達の歓声があがっていました 。

次回の少年宇宙教室のテーマは、「星の光のふしぎ」です。
詳細はこちらをご覧下さい。

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