『水滸伝』言語研究

                                  植田均
 「『水滸伝』に見える文末の"在那里"について」,『中国語学』229号(1982)
 「『水滸伝』に見える<受動>表現について―"被""吃""乞"を中心に―」,『奈良産業大学紀要』1集(1985)
 「『水滸伝』と『金瓶梅詞話』の言語―名詞の接頭辞と接尾辞―」,中国語学研究『開篇』7号(1990)(李思明との共著)
 「『水滸伝』と『金瓶梅詞話』の言語―名量詞、動量詞―」,『奈良産業大学紀要』7集(1992)(李思明との共著)
 「『水滸伝』と『金瓶梅詞話』の言語―状態を表す重畳型―」,『中国語研究』34号(1992)(李思明との共著)
 「『水滸伝』と『金瓶梅詞話』の数量表現(上)(下)」,奈良産業大学『産業と経済』7巻5号(1993)、8巻5号(1994)(李思明との共著)
 「『水滸伝』と『金瓶梅詞話』の言語―動詞の形態及びその変化形式―」,『奈良産業大学紀要』9集(1993)(李思明との共著)
 「『水滸伝』と『金瓶梅詞話』の言語―助動詞(上)」,『産業と経済』奈良産業大学経済学部10周年記念論文集(1994)(李思明との共著)
 「『水滸伝』と『金瓶梅詞話』の言語―助動詞(下)」,『奈良産業大学紀要』10集(1994)(李思明との共著)
 「『水滸伝』と『金瓶梅詞話』の言語―構造助詞―」,『奈良産業大学紀要』11集(1995)(李思明との共著)
 『水滸詞匯研究(虚詞部分)』北京・文津出版社(1992)



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